はちみつ・プロポリス・ローヤルゼリー等の専門店【武州養蜂園】

女王蜂の特別食、ローヤルゼリー。ハチミツは、働き蜂が花から集めてきた花蜜を、 ミツバチの持つ酵素の力で、果糖やブドウ糖、その他に分解したものです。 花粉とともに働きバチの食べ物になります。 ローヤルゼリーは、ハチミツのように花から集められたものではなく、 羽化して1週間後の若い働き蜂が出す乳白色のクリーム状の物質です。 私たち人間にとっての必須栄養素が、ローヤルゼリーにはバランス良く配合されています。

【武州養蜂園】 は今話題のマヌカハニーを始め健康補助食品、体に優しい化粧品、ギフトやお礼などにも嬉しいアイテムを沢山ご用意しております。

ご注文から配送までの迅速な対応も人気の理由です。

お客様の声


アトピー性皮膚炎の憎悪因子「黄色ブドウ球菌」

これまでアトピー性皮膚炎の増悪因子として多くの環境因子が考えられてきましたが、特にここ数年で黄色ブドウ球菌が問題となっています。

 

この菌はダニなどと同じようにいたるところにいる常在菌です。アトピー性皮膚炎患者の患部から黄色ブドウ球菌が多量に検出され、この菌の産生する毒素(エンテロトキシンなど)が抗原として細胞間情報伝達分子サイトカインを遊離させる事によりアトピー性皮膚炎の増悪因子として作用しているのではないかと見られるようになりました。

 

黄色ブドウ球菌は、ヒトや動物の皮膚に常在するブドウ球菌の一種でありヒトの様々な皮膚感染症や食中毒、髄膜炎、肺炎、敗血症など時には致死的となるような感染症を引き起こす病原菌です。

 

患部への黄色ブドウ球菌や二次感染菌に対する対策として通常、内、外用の両面から抗生物質が適用されます。しかし、適用中は有効でも中止すると再発し、また抗生物質の長期の使用は副作用のリスク、身体へのダメージも大きく外用の場合も含め感染菌の抗生物質に対する薬剤耐性などが懸念されます。特に抗生物質の使用頻度が高い我国の医療において問題とされるところです。

 

院内感染で問題化している抗生物質が効きにくいMRSA(メチシリン耐性黄色ブドウ球菌)などもこの菌が多剤耐性を獲得したものであり抗生物質乱用が原因で出現したものです。

 

また、その他の殺菌剤としての消毒薬や消炎剤としてのステロイドなどホルモン系薬剤の強い副作用などを考えますとこうしたアトピー性皮膚炎に対する治療方法は躊躇せざるを得ません。

 

 

 
続きはこちらから

ダグラスラボラトリーズ

ダグラスラボラトリーズのサプリメントは、医科向けサプリメント全米第1位にランクされ、医師が責任を持って処方する、世界40カ国で愛される信頼のブランド。
予防医学のために医師が使用し、高い評価を得ています。

ダグラスラボラトリーズは1953年に創立し、50年以上の歴史を誇るアメリカにおけるサプリメントの老舗トップメーカーです。
アメリカには「予防医学」という概念が深く根付いています。そのため、医療を受ける側だけでなく、医療の側も、「病気を治すこと」と同じ重要さをもって「病気にならないための指導」に力点を置いています。

characteristic01_tx_01

 

 

ダグラスラボラトリーズ社はこうした予防医療社会にあって、創立以来、医師が患者に出すサプリメント一筋に製造してきました。医療の細かいニーズに応えて さまざまな目的ごとに最適なサプリメントを開発する技術は、極めて高品質な製品を少量生産するというダグラスラボラトリーズ独自の生産方式となり、その卓 越した技術と品質は全米の医師たちから高い評価を得ています。

用途別に様々なサプリメントが豊富にあるので目的にあったサプリメントが見つかるでしょう。

 


断糖食事療法

断糖食これまでお話してきました通り、ガンのエネルギー源である“糖”を断ち、“必須アミノ酸”や“必須脂肪酸”をしっかり摂取して免疫力を上げる食事法、これらは、【荒木式】断糖食と呼んでいます。

 

この食事法は、400万年の歴史を持つ人類が、元々していた食生活に近い食事法になります。ですから、これが人間にとって本来あるべき食事の姿になります。

 

ところが、特にここ数百年の間で人類は目まぐるしく文明の発展を遂げてきました。以前はほとんど食していなかった(仮に食していたとしても極少量だった)穀物を、農業革命によって大量に生産し大量に消費するようになりました。

 

このことによって、飢餓が減ったというメリットもありますが、本来食べていなかった炭水化物を大量に摂取することによって、さまざまな病気が出てきました。

 

その代表的な病気が癌(がん)であり、糖尿病であり、さまざまな生活習慣病です。これらの病気の大きな原因が食生活の変化、つまり、“糖”を大量に摂取するようになったことによるものです。

 

【荒木式】断糖食では、病気の根源となっている“糖”の摂取を断ち、“必須アミノ酸”や“必須脂肪酸”などの栄養素をしっかり摂取します。人間が本来していた、人間の体に適した食事をすることが、この食事法の目的です。

 

ガンのエネルギー源である“糖”を断ち、“必須脂肪酸”や“必須アミノ酸”をしっかり摂取して免疫力を高めれば、ガンが良くなる可能性は十分にありますし、場合によっては消えてしまうことさえあるのです。

 

チェックリスト

 

 

 

 

 

 

 

今現在、治療中で思うように好転しない方や、進行が進んでしまっている方、副作用が酷く苦しんでいる方、金銭的な負担が多いなど、現状の癌治療は問題点は深刻な問題です。

 

 

 


 

 

 

 

 

 

 

 

荒木式癌対策プログラムで奇跡の回復ー2

荒木式癌対策プログラムで生き抜いた先人たちのエピソード

エピソード1 大腸がん 60代男性

エピソード2 大腸がん 60代男性

エピソード3 乳がん  50代女性

エピソード4 卵巣がん 30代女性

エピソード5 膵臓がん 50代男性

詳しい動画の中身とプログラムは

こちら


荒木裕先生の著書

インスリンも薬もやめられた! すごい糖尿病治療 ―血糖値を下げるレシピ多数!

新品価格
¥1,620から
(2015/9/3 18:39時点)

肉食ダイエット―肥満外来の名医がすすめる

新品価格
¥1,080から
(2015/9/3 18:39時点)

薬もインスリンもやめられた! 新しい糖尿病治療

中古価格
¥775から
(2015/9/3 18:40時点)

荒木式癌対策プログラムで奇跡の回復ー1

元ハーバード大学准教授が考案した画期的な食事法を提唱している兵庫県加古川市で崇高クリニック医院の荒木裕先生。

奇跡の回復例の動画をご紹介いたします。

【荒木式】食事法を実践する前はどのような状態だったか?

元癌治療の3大療法も経験した広島県の当時65歳だったY.Nさん

「いわゆる3大療法は応急処置、緊急処置でしかない。毎日やっていたら副作用で死んでしまうと語る。」

どのような副作用があったか?

「副作用を乗り越える事が治療と思っていたけど、これはただの副作用で治療は別だった。。。」

食事法を実践してどのような効果があったか?

「腫瘍マーカーCEAが800~1000から40~50に下がった。」
主治医が驚くほどのもので、副作用も非常に軽いと語る。
料理を楽しむ趣味が増え、きつい食事制限もないとの事。

詳しい動画の中身とプログラムは

こちら


荒木裕先生の著書

インスリンも薬もやめられた! すごい糖尿病治療 ―血糖値を下げるレシピ多数!

新品価格
¥1,620から
(2015/9/3 18:39時点)

肉食ダイエット―肥満外来の名医がすすめる

新品価格
¥1,080から
(2015/9/3 18:39時点)

薬もインスリンもやめられた! 新しい糖尿病治療

中古価格
¥775から
(2015/9/3 18:40時点)

癌にならない民族とエスキモー

民族

 

 

 

 

アフリカのサバンナに暮らすマサイ族。彼らの伝統的な食文化は、狩猟をして動物の肉を中心に食べます。彼らは農耕をしませんので、穀物はほとんど摂取しません。つまり、マサイ族は“糖”を摂取しない為、ガンにならないのです。

 

また、モンゴルの草原に暮らす遊牧民。彼らの伝統的な食文化は、家畜の肉や乳製品が中心です。彼らも農耕をしませんので、穀物はほとんど摂取しません。すなわち、モンゴルの遊牧民も“糖”を摂取しない為、ガンにならないのです。

 

日本でも大昔は、山で猪や鹿を狩り、海や川で漁をして暮らしていました。農耕がはじまり穀物(炭水化物)を食べるようになったのは、長い歴史の中ではつい最近の事。

 

18世紀に西洋で農業革命が起こり、それから一気に穀物(炭水化物)を食べる文化が世界中に広がりました。それと同時に、ガンや糖尿病や脳卒中や心筋梗塞などの生活習慣病が一気に広がりました。

 

「炭水化物=“糖”の摂取」、これが大きな原因です。

 

『断糖食』という食事法は、エスキモーやマサイ族やモンゴルの遊牧民たちが守っている伝統的な食文化と根本を同じにします。だからこそ、ガンが改善される可能性は極めて高く、生活習慣病やその他の病気という病気もほとんど良くなる食事法。

 

そして、『断糖食』を中心とする生活こそが、人間が“本来すべき”食生活であり、“本来していた”食生活なのです。

 

 

エスキモー

 

 

 

 

 

 

 

 

エスキモーには、ガンがありません。

もっとも、近代化の波に飲まれて伝統的な食文化を失ってしまったエスキモーはガンにも生活習慣病にもなるでしょうが、伝統的な食文化を守っているエスキモーにガンはないのです。

 

では、エスキモーの伝統的な食文化とは、どのようなものなのでしょうか?

 

伝統的なエスキモーの食生活は、狩猟によって得た生肉が中心となります。海で漁をするエスキモーの獲物はアザラシやクジラなどです。陸で猟をするエスキモーの獲物はカリブー(トナカイ)などになります。

 

生肉の他には、ツンドラの原野に自生するコケモモの実などを食することもありますが、気候上農業は不可能なのでほとんど穀物を食べることはありません。

 

つまり、エスキモーは米も麦も野菜も果物も食べないのです。食べないというよりも、気候の厳しい北極圏ではそのような食物は育たないのです。

 

米や麦や野菜や果物などのような穀物は、「炭水化物」に分類されます。炭水化物とは、その名が示す通り、空気中の”炭酸ガス”・”水”と大地の“ミネラル・土壌細菌”から太陽のエネルギーによって化合された物質です。従って、大地から生えているものはすべて炭水化物になります。

 

そして、「炭水化物」は「糖質」と「食物繊維」からできています。食物繊維は糖質に比べてそれほど多く含まれていませんので、「炭水化物」=「糖質」と認識して頂いても特に大きな問題はありません。

 

ご飯や麺やパンなどが炭水化物であることはよく知られていますが、野菜や果物も炭水化物に分類されます。野菜や果物も同様に「糖質」と「食物繊維」からできています。

 

要するに、穀物が育たない北極圏に暮らすエスキモーは、炭水化物(糖)を全くと言っていいほど摂取していないということです。

 

つまり、エスキモーがガンにならない理由は、ガンのエネルギー源となる糖(ブドウ糖)を摂取していないからなのです。極めてシンプルな理由なのです。

 

 

 


遺伝子治療と免疫療法

三大療法の他に代替療法と呼ばれる治療法がいくつかあります。

 

その種類はさまざまなのですが、中には一部効果の示された治療法もあります。しかし、その効果は限定的であることが多く、ガンが治るという絶対的な治療法として確立されているものはありません。

 

ここでは特に代表的な、遺伝子治療と免疫療法について簡単に触れたいと思います。

 

まずは、遺伝子治療についてです。「ガンは遺伝子の病気」と言われることがありますが、ガンの遺伝子を正常な遺伝子と入れ替える実験を行った結果、正常な遺伝子はガンにならないことが確認されました。

 

つまり、ガンの原因は遺伝子の異常ではないということが、この実験で明白になったのです。

 

また、免疫細胞の衰えが、ガンを増殖させる原因と考えられたことがあります。ガン細胞を壊す免疫物質を作って治療するという免疫療法が行われたことがあるのですが、こちらも確かな効果は得られませんでした。

 

つまり、ガンの原因は免疫異常でもないことが判明したのです。

 

その他にも、温熱療法や理学療法、マッサージ療法、運動療法、心理療法と心身療法、健康食品やサプリメント、鍼・灸、などさまざまな代替療法があります。

 

その中には一定の効果が確認されているものもありますが、残念ながら完全な治療法として確立されているものは現時点ではありません。

 

 

 


更年期障害とイソフラボン

更年期障害のサポートとしてイソフラボンが注目されています。

大豆イソフラボンは豆腐や豆乳などの大豆に多く含まれている女子ホルモンに似たエストロゲンの働きをする栄養素。

大豆イソフラボンは、大豆の胚芽に含まれている成分でポリフェノールの一種である。

大豆イソフラボンは女性ホルモンと似たような働きをすることから、更年期障害に効果があるとされ、更年期特有の症状であるほてりやのぼせが改善され、更年期だけでなく、ホルモンバランスが崩れがちな女性にも効果がある。

1日の摂取目安量は、70~75mgとされていて、納豆は1パックでほぼ1日分の大豆イソフラボンを摂取できる。

他に大豆イソフラボンが含まれる食品としては、豆腐、油揚げ、大豆煮、きな粉、味噌などが代表的。

 

 

イソフラボンには、吸収されにくい「グリコシド型」と吸収されやすい「アグリコン型」の2つのタイプがあります。

 

グリコシド型とは糖がついていて分子量が多く吸収されにくい特徴

アグリコン型は糖が剥がれていて分子量が小さく吸収されやすい特徴

吸収率はグリコシド型と比べると約3倍も差があるといわれています。

イソフラボンというと、女性ホルモン作用が注目されているため、女性用との認識がされていますが、実は男性にも働く成分なのです。
というのも、実はイソフラボンには、前立腺を刺激する悪玉男性ホルモンの合成を抑制してくれる働きがあるのです。

 

 



花粉症、アトピー性皮膚炎、気管支喘息等に有効な食材(じゃばら)

花粉症、アトピー性皮膚炎、気管支喘息等の症状に有効とされている食材はズバリじゃばらです。

じゃばらとは?

和歌山県の飛び地として有名な北山村を原産とするユズやカボスと同じ香酸果実です。 「邪気を払う」から名付けられたとも言われ、縁起物として使われてきました。抗アレルギー作用が期待されるフラボノイド成分(ナリルチン)が他の柑橘類に比べ、非常に多く含有されています。

 

jyabara001,jpg“じゃばら”にはⅠ型アレルギー(花粉症、アトピー性皮膚炎、気管支喘息等)の抑制効果があるとされるフラボノイド成分の一種であるナリルチンが含まれており、香酸柑橘の中でも群を抜いた含有量を誇ります。特に果皮には、果汁の6~10倍もの単位当りの含有量があることが判っています。

 

柑橘フラボノイド”ナリルチン”含有量の比較 (11月収穫分)

※じゃばら以外のデータ:柑橘類のフラバノン配糖体含量と抗アレルギー作用の季節的推移 Nat.Med58(6),284-294(2004)より引用

graph01

graph02※じゃばらは生果データのため乾燥品の場合、より高濃度な値(約100mg/g)が見込れます。

大阪薬科大学 生薬科学研究室教授(薬学博士)
馬場 きみ江 教授は次のように語っています。

柑橘類の果実や果皮は、「陳皮」、「橙皮」、「枳実」、「枳殻」、などの生薬として、多くの漢方処方中に配合されてきました。近年では、柑橘類に含まれる数種のフラバノン配糖体に抗アレルギー作用があることが報告されています。
中でも私が注目したのは、和歌山県の北山村を原産とする“じゃばら”です。“じゃばら”には、フラバノン配糖体のナリルチンが他の柑橘類に比べて高濃度に、しかもほぼ単一成分として含まれていることがわかりました。したがって、じゃばらにも花粉症などⅠ型アレルギーに対する抑制効果が期待できます。
中でも、じゃばら果皮には、ナリルチンが果汁の6~10倍もの単位当りの含有量があることが判っています。じゃばら果皮が花粉症などのつらい症状に悩む多くの方々にとって少しでも福音となることを心より願っています。

※Ⅰ型アレルギー:花粉症、アトピー性皮膚炎、気管支喘息等